嫁にモテたいすべての旦那さんへ

こんにちは、レミ(@yomemote)です。

当ブログ「嫁にモテたい」にご興味を持ってくださってありがとうございます。

このページでは当ブログの趣旨と管理人のレミについて書かれています。当ブログの内容に共感していただけたら、ぜひSNSでのフォローをお願いします!

 

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嫁にモテたいはどんなブログ?

嫁にモテる仕組みづくり。『嫁モテマーケティング』を発足します@嫁にモテたい当ブログでは管理人レミが嫁にモテるためにアレコレ調べたり、実践していることを中心に発信しています。

とはいっても、何でもそつなくこなす完全無欠のスーパーマンを目指そうというわけではないです。弱い部分は弱いままでいいと思っています。

少なくとも嫁はそんなぼくを認めて結婚してくれたんですからね(照)。当ブログでは「価値観と付き合い方を見直せばモテる!」という持論で嫁モテを展開していきます。

妻でもパートナーでもなく、嫁(ヨメ)と呼ぶワケ

現実世界で誰かに紹介するときには基本的に「妻」と呼んでいますが、当ブログでは「嫁」という呼び方を使っています。

「妻」や「家内」だと堅苦しいイメージがあって「モテたい」という下世話なテーマに合わないし、「かみさん」や「奥さん」、「パートナー」は冗長でタイトルとして締まらない。

「嫁」は「モテたい」の俗っぽい感じにしっくりきました。「〇〇は俺の嫁」というネットスラングと同じニュアンスです。

当ブログのイラストについて

当ブログのイラストを自分で描いています

オシャレな画像を選ぶセンスが壊滅的にないので、フリー素材を探すのに何十分も悩みます。こんなことに時間を割くなら自分で作っちゃえ! ということで自分で描くことにしました。

キチンとイラストの勉強をしたことはありませんがオリジナルLINEスタンプを作っちゃったりします。お小遣いに余裕がある旦那様はぜひご購入ください! 120円です(営業)

 

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レミってどんな人?

注文住宅の自由設計は何でも自分で決めることじゃないよ@嫁にモテたい新潟県在住のサラリーマンブロガーです。

現在のサラリーマン年収は新潟県の30代平均年収と同じくらいで慎ましく暮らしていく分には問題ないレベル。

仕事内容は中小企業のWEB担当をやってます。今の仕事を心から楽しいと感じてはいますが、仕事人間というわけでもなく、仕事や仲間との付き合いより家族を優先する典型的なマイホームパパです。

基本データ

年齢/生年:37歳/1980年生まれ

出身地:新潟県

職業:WEBデザイナー・ディレクター

家族構成:嫁、長男坊(4歳)、次男坊(0歳)の4人家族

備考:結婚5年目、持ち家あり

ブログを始めたきっかけ

既婚女性の肝が段々座ってくる理由@嫁にモテたい結婚してから5年、嫁との関係もそれなりに良好です。子どもも授かり家族の絆も確実に深まっています。でも何か物足りない、何かがどんどん失われていく、焦りを覚えるほどの喪失感がありました。

その”何か”の正体は嫁の好意のしぐさやサインでした。

彼氏彼女、新婚時代にはビンビンきていた嫁の「レミさん好きー!」って気持ちが感じられないんです。まずい、このまま嫁に見放されれば家庭内ヒエラルキーの底辺になり、誰からも必要とされず、給料を家に持ち帰るだけの残念なおっさんになってしまうと気付きました。

・・・嫁にモテなければ!

そこで目を付けたのがブログです。ブログを更新することになれば意識も高くなるし、情報収集のアンテナも自然と高くなる。またアウトプットすることで行動や思考に定着しやすい。それに、

ブログで収入が得られたらそれだって嫁にモテる要素になるんじゃね?

ああ、目の前にニンジンがぶら下がってる。

 

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当ブログのミッション

嫁にサプライズ誕生日プレゼント! 我が子の演出で嫁が号泣しました@嫁にモテたい嫁にモテたいのミッションは「嫁モテから始まる好循環の未来を創造する」ことです。

モテ期を経験した人は共感してもらえると思いますが(経験ない人はゴメンナサイ!)異性にモテている状態は自信に満ち溢れています。

そのなかでも嫁は表も裏も全てを晒している一番身近な存在です。ごまかしが通用しない嫁にモテ続ける旦那になれたら大きな自信を得られるでしょう。

自信に満ち溢れていれば自然と人からも好かれ、人間関係も良好に築けるようになり、仕事やプライベートで成功する確率が高くなります。

嫁にモテると成功する、成功するとさらに嫁にモテる。

この好循環を作り出すヒントを当ブログの情報発信を通じて、みつけてもらえたらいいな、と考えています。

ミッションなんて高尚な物言いをしましたが、つまりは「嫁にモテてる人が羨ましい。ぼくもそうなりたいし、皆さんもどう?」ってことです。

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